1: Fake News
https://jp.reuters.com/article/bitcoin-comparison-top10-idJPKBN1ET0DC

2018年1月4日 / 06:13 / 2日前
[3日 ロイター] - 2017年の仮想通貨ブームで最も注目されたのは、やはりビットコインだった。しかしイーサリアムやリップルといったまだ比較的知名度が低いものも、今年は一段と将来性が高まりつつある。

ビットコインの17年の上昇率は1200%超だったが、マウントゴックス取引所の創設者が生み出したリップルは3万5000%の値上がりを記録した。

もちろんビットコインは時価総額が2500億ドルを超え、仮想通貨としては他を圧倒する規模を誇り、しばらく王座は安泰だろう。

以下にビットコインを含めた仮想通貨トップ10の17年の上昇率や特徴などを記した。

<名前>    <17年上昇率>   <3日の取引価格> 

●リップル   約3万5000%   2.73ドル  

2012年に誕生し、2日時点の時価総額は917億9000万ドル。UBS(UBSG.S)やサンタンデール(SAN.MC)などが決済技術として利用中。17年11月にはアメリカン・エキスプレス(AXP.N)がリップルを使った新たなブロックチェーンの決済システムを立ち上げた。

●ネム     約2万9000%   1.27ドル  

誕生は15年で、P2Pの仮想通貨プラットフォーム。主に日本の金融機関や企業などが実験している商業用ブロックチェーン技術「mijin」に使われている。

●ステラ    1万4000%近く  約0.76ドル 

14年初めにリリースされ、17年の上昇率は第3位。同年10月にはIBM(IBM.N)と決済速度向上に向けて提携した。

●ダッシュ  約9300%     1162.84ドル 

当初Xコインの名前で14年初めに登場し、15年3月からダッシュに改名。ビットコインの決済が確定まで最大10分かかるのに対して、数秒で完了する取引の迅速性を持つ。

●イーサリアム 約9200%     879.91ドル 

ビットコインと異なり、イーサリアムの主目的は「スマートコントラクト」の実現にある。イーサリアムの台帳は、取引履歴のほかに契約内容も保存できる。

●ライトコイン 約4800%     250.31ドル 

11年10月に登場し、性質はビットコインとよく似ている。コインマーケットキャップのデータによると、時価総額は主要仮想通貨中で第6位。

●カルダノ   3000%近く    約0.99ドル  

14年に生まれ17年10月からビットトレックスで取引が始まった。それから3カ月で時価総額は186億ドルを超え、主要仮想通貨第5位になった。

●ビットコイン 1200%超     1万5003.90ドル 

「サトシ・ナカモト」という正体不明の人物もしくはグループが発明し、09年1月にリリースされた。採掘(マイニング)によって発行される、史上初めての分散管理型仮想通貨となった。

●ビットコインキャッシュ 500%超 2748.33ドル 

ビットコインから17年8月1日に分裂。ブロックサイズを8MBに拡大し、処理速度を向上させた。

●IOTA   450%超      4.03ドル  

16年6月に登場し、17年6月からビットフィネックスで取引を開始。コインマーケットキャップのデータによると、時価総額はおよそ111億9000万ドルで、主要仮想通貨第9位。

2: Fake News
あれ、モナコインは?w

3: Fake News
mijinってP2Pが仮想データを保持する環境にいいっていってるけど
これ多数派のクエリ要求が多かったら、結局それに従わないといけないっていう
どうなの?

4: Fake News
モナは?w

作為的な記事だなw

5: Fake News
モナは仕立ての
ガラパゴスコインだから

6: Fake News
この数字をみて「雑所得扱いで税率が高いから仮想通貨には手を出さない」とか
言ってる奴はよっぽど税金払うのが嫌なんだろうなぁ

7: Fake News
ここ数日モナコが値下がりしてるから故か
採掘ペースがちょっと上がってきてるw

9: Fake News
ビットコインの種類が多すぎ。どうやって課税すんの?

引用元:http://2chspa.com/thread/bizplus/1515264593



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